良い感じです、ms200。
今、雑木林のニセアカシアを仲間と伐採してますが、新品チェンソーMS200はとても良い感じです。
直径が20cm以下の木なのでうってつけで、しかも枝払いには軽くてとても使いやすいです。
高かったけどとても満足であります。
だいぶ各部硬さも取れてきて、エンジンの吹け上がりも鋭くなってきました。
他の使わなくなっちゃうかも(笑)。
今、雑木林のニセアカシアを仲間と伐採してますが、新品チェンソーMS200はとても良い感じです。
直径が20cm以下の木なのでうってつけで、しかも枝払いには軽くてとても使いやすいです。
高かったけどとても満足であります。
だいぶ各部硬さも取れてきて、エンジンの吹け上がりも鋭くなってきました。
他の使わなくなっちゃうかも(笑)。
早速、小径木伐木、枝打ちに使ってみました、ms200。
今まで使っていたms210の調子が良くなったバージョンみたいな感じです。
まだ各部硬さが残っているし慣らし中なのですが、エンジン吹き上がりはよさそう、うわさどおり。
ただ、燃料切れで燃料を補給した後エンジンを再スタートさせるのにちょっと苦労しました。
この辺は7年前に購入したms210にさえ付いていたイージースタートやデコンプが無いためにすこしコツがいるようです。
そのぶんべらぼうに軽いので仕方ないと思いますが。なにしろプロ仕様機ですから。
倒した木の枝打ちなんか小気味よく出来ます(小気味良く出来る。。。と自分で思っているだけですが)
ハスクもスチールも使ってみましたが、自分はスチールの感触が好きなようです。
そうなのよね、使ってなんぼなのですが、ついつい物欲に負けてまた買っちゃいました、チェンソー。
以前のブログでも「道具(チェンソー)は大事に長く使おう」なんて書いたばかりなのに。まったく節操が無くてすみません。
前はデカイの買ったので今度は小さいのです。MS200.。。。
339xpも触ってみたのですが、どうもしっくりこなくて。某お祭りの売り出しの時にms200触って持ってみたらしっくりきちゃって。。。値段も安かった。
まだ慣らし中ですが、良い感じです。とっても軽いです。
しかし、軽いってことは、それなりにテクニックがいるんですね。210なら適度な重さで自然に切れて行くものが、200だと曲がってちゃったりします。まだまだシロウトです。。。
デコンプも付いてなくてケッチン食らっちゃいました(笑)。
大枚はたいているのでせいぜい使わないと(汗)、ただのコレクターになっちゃいますね。
空の色が秋の感じになってきた。
秋、山のシーズンが始まる。

仕事は道具だけで決まるものではないが、良い道具、自分に合った道具を使うことはとても大事だと思う。
林業関係者の知り合いに触発されて一番右端のプロ用機を購入したが、素人の自分には幾分扱いにくい。正直、真ん中の7年程度使い込んだ一般向け機が自分の手になじんで使いやすいのだ。
自分のように週末に小径木切断に使用するなら35ccクラスで十分だろうと思う。手になじむもの、メンテナンス、扱いやすいものが1番だ。そういった意味では週末チェンソーユーザーにはスチールで言えばMS210、211クラスはお勧めではないかと思います。
右の小型機は枝払いや小枝の処理に使う。これがなかなか便利である。手鋸代わりになります。
愛着を持って、大事にすること。使い捨てのように扱わない! という気持ちでメンテナンスしたいと思っているし、ただ今実践中である。